2011年04月13日

巨乳人妻

「お前って、乳がデカいだけじゃなく、乳輪もデカいよな」

「いやぁ」

「こういう乳の女って、スケベが多いんだってな」

「そんなこと嘘です」

「嘘なもんか、たくさんの男に揉まれたから、こんなになったんだろ?」

「違います。もとからです」

「元から、こんないやらしいおっぱいなのか。
 男にやられるために生まれてきたような、淫らな体つきだな」

「そんな……ひどい」

「だって、こうやって股縄を引っ張り上げただけで」

「あん!」

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2011年04月11日

娘の競泳水着

 千沙は、憂いを含んだ『そそる熟女』で通している。業界人の端くれ、助監督である俺もそれに異存はない。見ているだけで、苛めたくなるいい女だ。

「しかし、デカいケツだな、この女優」

「ええ、なんたって桐島さんですからね。腰もきゅんと締まって最高っす」

「かといって、若い子のように硬い感じじゃないんだよな。
 肌が潤いに満ちていつつ、洋梨のように爛熟の極みであるというか」

「そういう女優が、競泳水着をつけるって、これまた堪らないっすよねー」

「しかも、この競泳水着、
 スタイリストが用意したものじゃないんだ。知ってたか?」 >>続きを読む
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2011年04月07日

SM初体験

「縛られる調教は、はじめて?」

「……ううん。元彼にされたことが……」

「もえちゃん、女子大生?」

「はい」

 矢継ぎ早の質問に答える、やや舌足らずな彼女の声に激しく萌えながら、俺は股間を通したロープの端を背中の結び目にくくりつけた。
 
「SM初体験はいつだったの?」

「ゃあん! 高校の時、かな」

「そんな時からSMを体験してて、恋人とのセックスで刺激がなくなるとかないの?」

「まだ、そんなことないです……」  >>続きを読む
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